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ゲームの神の子 daiのキセキ

ゲーム愛を掲げた出遅れクリエイターのシコウサクゴなあしあと。ゲームやインスピレーション事などをゆるりと。 ゲームに生まれゲームに死す。

ゲームの世界にシンプルな実体を表示 - こんにちは 三角形 

CATEGORY【ゲーム制作(PC)

夢にも消費期限があるのかなと思ったりもしてしまいましたが、
別のゲーム制作カテゴリの記事に書いた通り、こちらの制作を再開しました。
再開といっても、今まで使っていた技術を見直して、またはじめからのスタートです。

ゲームの基本情報についてはまとめて掲載していきますが、
当初通り一人称視点対応のゲームになり、すくなくともPC(Windows Desktop)では遊べるようにします。

手始めに”Hello world(こんにちは 世界)”てきな、
”Hello triangle(こんにちは 三角形)”を描画(表示)してみました。
単に描画の命令を実行しているのではなくて、ゲームの世界(空間)に実体として配置しています。

hello-triangle170916.jpg

つづいては、色があったり、もっと複雑なかたちの実体を表示するまで進める予定です。
色々動かしたりできる段階になったら、より興味をもってもらえるのかなと思います。

つくることをたのしむことを忘れずに、かたちにするまで歩を進めていきます。
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PCゲーム制作の移行 

CATEGORY【ゲーム制作(PC)

PCゲーム(Win32 64bit)制作についてですが、
Win32アプリの動作環境や動作条件が狭まりつつあるため、様子見も兼ねて休止していましたが、
最終的な判断として、ゲームエンジンを活用する環境に移行することにしました。

移行にともない、仕様や内容の変更も必要な分行いますが、
ゲームエンジンを活用することで、新たに実現できることやスムーズになることも多々ありますので、
それらのメリットを活かして、より色々な人に楽しんでもらえるゲームを提供することができればと考えています。

ゲーム制作の記事については、こちらのカテゴリに掲載していきます。
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PCゲーム制作は休止扱いに 

CATEGORY【ゲーム制作(PC)

PCゲーム制作( Windows Desktop(Windowsネイティブ/Win32 64bit)専用 )についてですが、
今後のWindowsにおいて、Windows Desktopアプリの実行制限が加わったり、動作環境が厳しくなることで
ゲームを遊べる人がより限られてしまうため、他のプラットフォームにも対応できるよう、
ゲームエンジンを活用する制作環境へ移行することをお伝えしましたが、

いずれにしても(ゲームエンジンの性質や特徴を考慮して折り合いをつけると)
ゲームの仕様は変えざるを得ず、移行という表現も適切ではないため、休止という扱いにしました。
(PCゲーム制作については)いつかまた動向があれば、情報をお知らせします。
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野外のスクリーンショット - Lonely Night (さびしい夜) 

CATEGORY【ゲーム制作(PC)

野外の一枚。AloneではなくてLonelyを選んでみました。
terrainNight_2017-03-25.png
イメージをふくらませてもらいたいので、あえて細かい説明はしません・・・というよりも、
試しながら良いと思えるものを模索していく段階で不確定なことも多く、
色々変わる可能性も高いので、明確にまだお伝えできません(^^; あしからず。

ゲームが形になるまでに期間もあるので、未確定ということを前提に積極的にアップし続けていきます。
現状やどんなものが出来ていくのかを感じ、ゲームのイメージをふくらませていただければ幸いです。
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PCゲーム制作はゲームエンジンを活用する制作へ 

CATEGORY【ゲーム制作(PC)

PCゲーム制作( Windows Desktop(Windowsネイティブ/Win32 64bit)専用 )についてですが、
今後のWindowsにおいて、Windows Desktopアプリの実行制限が加わったり、動作環境が厳しくなります。

ゲームを遊べる人がより限られてしまうため、他のプラットフォームにも対応できるよう、
既成のゲームエンジンを活用する環境へ移行すべく、ゲームエンジンの選定を行ってきましたが、
全ての要件を満足するゲームエンジンはありませんでした。

しかし、ゲームエンジンを活用することで実現が難しくなることもある反面、多くのことを含め、ゲームエンジンの特徴を活かした
ゲームをより楽しくできる要素を、スムーズに実現できたりもします。

ですので、PCゲーム制作についてはそれらを踏まえた上で、ゲームエンジンを活用する制作に移行するという判断に至りました。
ゲームの仕様も必要に応じて変える部分があり、別の作品という扱いといえるかもしれませんが、
総合的な楽しさの程度を下げることはしないので、
ゲームを遊びたいと思うより多くの人に楽しんでもらればと願っています。

詳しいことは引き続き、適宜お伝えしていきます。

[外部リンク]
Win32からUWPへ――、アプリケーションの移行を進めるMicrosoft(Impress)
突如発表された文教向けOS「Windows 10 S」。その狙いとは?(Impress)
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