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ゲームの神の子 daiのキセキ

ゲーム愛を掲げた出遅れクリエイターのシコウサクゴなあしあと。ゲームや多興味ごとなどをゆるりと。 ゲームに生まれゲームに死す。Since 2006

インベーダーとパックマン開発者に学ぶ「ヒット作を生み出す秘訣」(ZDNet Japan) 

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インベーダーとパックマン開発者に学ぶ「ヒット作を生み出す秘訣」(ZDNet Japan)

ゲーム開発者向けのイベント「CESA DEVELOPERS CONFERENCE 2008(CEDEC 2008)」が9月9日、開幕した。10周年を記念して開かれたパネルディスカッションでは、「スペースインベーダー」の生みの親であるドリームス代表取締役の西角友宏氏、「パックマン」の開発者で、現在は東京工芸大学芸術学部ゲームコースで教鞭をとっている岩谷徹氏、米Game Developers Conference(GDC:ゲーム開発者会議)の主観であるJamil Moledina氏が、ゲーム開発の肝について議論した。なお、司会は「高橋名人」として知られるハドソン宣伝部の高橋利幸氏が務めた。

 西角氏はタイトーが1978年に発売したアーケードゲーム、スペースインベーダーの生みの親として知られる。スペースインベーダーの開発は、ブロック崩しゲームを見て衝撃を受けたことがきっかけだったという。ブロック崩しゲームは、画面上部に並んだブロックにボールを当てて崩していくというシンプルなゲームだ。単純だが何度やっても面白いというゲーム性に、当時の西角氏は惹き込まれた。「早くなんとかして追い越そうと思った。このゲームの本質を生かして、形をつければもっと面白いと感じた」(西角氏) ・・・


最近のゲームは、技術的にも内容的にも凝ってきてますが、
複雑で高度であるものが良いとは言えないですね。

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